中央三井信託銀行
三井トラスト・ホールディングスグループの中央三井信託銀行は、
平成12年、中央信託銀行と三井信託銀行が合併し発足しました。
個人・法人向けの金融サービスや証券代行、不動産業務などを扱っています。
中央三井信託銀行は不良債権の処理や保有株式の 削減が進み、総合的な資産リスクは低下したと考えら れるが、資本の質や資産内容は他の大手行と比較して低い。 しかし経費削減により収益性は改善していると見られる。
中央三井信託銀行は不良債権の処理や保有株式の 削減が進み、総合的な資産リスクは低下したと考えら れるが、資本の質や資産内容は他の大手行と比較して低い。 しかし経費削減により収益性は改善していると見られる。
会社概要
| 名称 | 中央三井信託銀行株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒105-8574 東京都港区芝三丁目33番1号 |
| 電話 | 03-5232-3331 |
| 金融機関コード | 0138 |
| 資本金 | 3,564億円 |
| 総資産 | 11兆2,825億円 |
| 自己資本比率 | 国内基準 11.59%(単体) |
(2006年3月31日現在)
格付情報
| >長期 | >- | |
| >Standard&Poor's | >A- | >- |
| >Moody's | >Baa1 | >- |
| >Fitch | >BBB+ | >- |
(2006年4月現在)
※上記の情報は2006年11月に中央三井信託銀行株式会社のホームページを参照したものです。
当サイトは一切の責任を負いかねますので、ご利用の際は、公式サイトにて詳細をご自身でお確かめください。
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