信金中央金庫
信金中央金庫は全国の信用金庫の中央金融機関である。 資本の質が高く、流動性も高いうえに自己資本基盤が強固である。 しかし、国債を中心に多額の債権を保有しているため、 証券相場の下落により資本が圧迫される可能性のあることが懸念材料となっている。

3つの輪が1つに重なり、 「お客様 ・ 信金中金 ・ 信用金庫」とが一体となって、 ともに発展していく様を表しているそうです。

会社概要

名称信金中央金庫
所在地(本店)〒104-0031 東京都中央区京橋3丁目8番1号
電話03-3563-4111(代表)
創立昭和25年6月1日
資金量25兆2,378億円
総資産30兆4,046億円
預金残高109兆2,212億円
貸出金残高62兆6,702億円
自己資本比率国際統一基準 14.34%(連結)
(2006年3月31日現在)

格付情報

長期-
Standard&Poor's A+-
Moody'sA1-
R&I AA-
JCRAAA-
(2006年9月30日現在)
※上記の情報は2006年11月に信金中央金庫のホームページを参照したものです。
当サイトは一切の責任を負いかねますので、ご利用の際は、公式サイトにて詳細をご自身でお確かめください。
 
Copyright (C) 2006 Academia Japan, Inc. All Rights Reserved.